Hiroyuki Abeの投資日記
2020年2月8日時点のポートフォリオ

2020年2月8日時点のポートフォリオ

年末現金比率50%(去年の年末)→27%になった。
いろいろ変更したが、年末から見ると以下である。

  • GOOGLを売却した。
  • Intelを買って売った(利益あり)
  • VIGを買って売った(プラスマイナスゼロ)
  • QQQをポートフォリオの20%、VOOをポートフォリオの10%購入
  • 三井倉庫ホールディングス、三菱UFJフィナンシャル・グループを購入

GOOGL、Intel、VIGはQQQ、VOOの組み合わせの方がパフォーマンスが出る上、リスクが少ない かつ自分の売買が少なくなると考え直した。
日本株は少額の投資 現在は厳しいが新技術の導入で伸びる可能性があり、かつ PBRが低い銘柄に投資した。
いつもはやらないやり方でどのような結果が出るかの様子見枠

現在のポートフォリオ

現金

現金比率 27%

株式

  1. 純金上場信託「金の果実」(コード:1540)
    信託報酬が高めなので、長期ならGLDMのほうが良いかもしれない
  2. Invesco QQQ Trust(コード:QQQ)
    NASDAQ100連動のETF 20%
  3. Vanguard 500 Index Fund(コード:VOO)
    S&P500指数のETF 10%
  4. 三井倉庫ホールディングス(コード:9302)
  5. 三菱UFJフィナンシャル・グループ(コード:8306)

つみたてNISA

  1. 2018年の枠:楽天-楽天・全米株式インデックス・ファンド
  2. 2019年の枠:SBI-SBI・バンガード・S&P500インデックス・ファンド

NISA枠

  1. 2020年の枠:Progyny Inc(コード:PGNY)
    不妊治療の会社、まだ伸びそう

確定拠出年金

  1. 野村DC外国株式インデックスファンド・MSCI-KOKUSAI
8 Feb 2020
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